ネパール002カトマンズ ヒマラヤに「やすらぎ求めて」

ネパールの首都カトマンズ。旧王宮を中心に20以上の寺院群がならぶダルバール広場、幼女クマリを国の守り神とする伝統。カトマンズではインドで失われてしまったサンスクリット文化が今なお残ると言われます。またこの街はネパールの政治、文化、経済の中心地にもなっています(ネパール003,004,005で紹介のパタン、バクタプル、スワヤンブナート、パシュパティナート、ボダナートは掲載されていません)。かんたんな図版、地図計10点収録。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、130P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-192-0 C0326 ¥1700E 1700円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版ISBN]978-4-86620-571-7 C0326 ¥00000E、1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-071-2 C0326 ¥00000E 、2150円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]550円

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