ネパール004パタン ネワール文化と「美の都」

カトマンズ南方に位置する「美の都」パタン。ここは古くから盆地の先住民であったネワール族が多く暮らす古都で、今なおネワールの古い文化や仏教の伝統が息づいています。街の中心にあたるダルバール広場では王宮、いくつもの寺院が見られ、カトマンズ盆地でもっとも美しい広場だとも言われます。カトマンズ盆地の美術工芸をになってきたネワール族の文化を紹介しながら、パタンの魅力にせまります。かんたんな図版、地図計10点収録。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、104P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-194-4 C0326 ¥1500E 1500円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-573-1 C0326 ¥00000E、 1500円
[カラー版ISBN]978-4-86620-073-6 C0326 ¥00000E、2020円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]550円

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