ネパール006ポカラ 「湖」からヒマラヤ・パノラマ

ネパール山岳地帯のフェワ湖のほとりに開けた街ポカラ。空気が澄んだ日、標高800mのこの街からは8000m級のアンナプルナ連峰や鋭角の頂をもつマチャプチャレといったヒマラヤの名峰をのぞむことができます。ネパールの大自然を感じられ、のんびりとした時間が流れる観光地である一方、ポカラは北方のチベット文明と南方のヒンドゥー文明が交わる十字路という顔ももっています。かんたんな図版、地図計8点収録。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、82P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-196-8 C0326 ¥1300E 1300円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版ISBN]978-4-86620-075-0 C0326 ¥00000E、1000円
[カラー版ISBN]978-4-86620-575-5 C0326 ¥00000E、1410円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]550円

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