マカオ001はじめてのマカオ めぐりあう「東西文明」

「マカオのいろは」をサクッと紹介【20分でわかるマカオ】

1999年に中国に返還されるまで、450年ものあいだマカオはポルトガルの統治を受けてきました。そのため、この街には美しい教会や南欧風の建築が続き、街全体が世界遺産のような趣きをしています。数ある見どころのなかからはじめてこの街を訪れる人向けのマカオ半島の23のポイントを案内します。かんたんな図版、地図計10点収録(グルメ情報などは掲載されていません。マカオ002〜005と一部内容と図版、地図が重複します)。

【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「マカオ空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、104P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-247-7 C0326 ¥1500E 1500円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版ISBN]978-4-86620-640-0 C0326 ¥00000E、 1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-140-5 C0326 ¥00000E、2020円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]450円

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