南インド003カーンチプラム 寺院で彩られた「黄金の街」

南インドを代表するヒンドゥー聖都カーンチプラム。ここは6〜8世紀にパッラヴァ朝の都がおかれ、以来、1500年に渡ってヒンドゥー教が栄えたところから、「寺院都市」と呼ばれています。この地方特有の女神の伝統やヒンドゥー建築の傑作にあげられるカイラサナータ寺院が残る宗教と建築に彩られたカーンチプラムを紹介します。かんたんな図版、地図計11点収録。 

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、100P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-168-5 C0326 ¥00000E
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-542-7 C0326 ¥00000E、1500円
[カラー版ISBN]978-4-86620-042-2 C0326 ¥00000E、2000円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]450円

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