江蘇省008はじめての南京 江南の帝都「ナンキン」へ

「南京のいろは」をサクッと紹介【30分でわかる南京】

江蘇省の省都にして、南中国でもっとも由緒ある街の南京。三国呉孫権以来の六朝、文房四宝や纏足で知られる南唐、そして朱元璋の明の首都がおかれ、皇帝の都は近代以降、太平天国や中華民国の首都となったことでも知られます。豊富な観光遺産を抱える南京、この街をはじめて訪れる人におすすめする「30のポイント」を地図、写真とともに紹介します。かんたんな図版、地図計9点収録(グルメ情報などは掲載されていません。江蘇省009〜011と一部内容と図版、地図が重複します)。

【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「南京地下鉄路線図」の無料ダウンロードリンクつき。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。

ペーパーバック B6判、114P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-264-4 C0326 ¥1600E 1600円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-664-6 C0326 ¥00000E、1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-164-1 C0326 ¥00000E、2070円
[電子書籍版/Alexaスキル版/audioGuide版]450円

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