マカオ003媽閣廟とマカオ半島南部 マカオと植民都市の「はじまり」

マカオ半島南西端に立つ媽閣廟は、マカオという名前の由来になった場所として知られます。マカオ・タワーをのぞむ西望洋山(ペンニャの丘)、世界遺産建築が集中する崗頂前地、古い時代のマカオの面影を残す福隆新街や十月初五日街を、マカオの街が形成されるまでの歩みとともに案内します。かんたんな図版、地図計8点収録。

【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「マカオ空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。

ペーパーバック B6判、100P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-249-1 C0326 ¥1500E 1500円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-642-4 C0326 ¥00000E、1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-142-9 C0326 ¥00000E 、2000円
[電子書籍版/Alexaスキル版/audioGuide版]450円

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