北インド004ニュー・デリー 15億人へ向かう「インドの顔」

イギリス植民地時代に計画された都市ニュー・デリー。大統領官邸や国会議事堂などがおかれ、いわばインドの心臓部にあたります。街の造営に際して、公園や緑地をふんだんに配置されて いるところから、ゆったりとした空間が広がっています。またタージ・マハルのモデルになったというムガル帝国第2代皇帝のフマユーン廟は、世界遺産に登録されています (オールド・デリーの情報は掲載されていません)。かんたんな図版、地図計15点収録。

【おまけ】まちごとインドとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「デリー地下鉄路線図」「デリー空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、148P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-138-8 C0326 ¥1800E 1800円
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-503-8 C0326 ¥00000E、1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-003-3 C0326 ¥00000E、2540円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]650円

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