南インド009ラーメシュワラム 「ラーマーヤナ」と最果ての聖地

インド南東端の洋上に浮かぶ島ラーメシュワラム。海峡をはさんでスリランカまでわずか30㎞の距離で、『ラーマーヤナ』のラーマ王子はここからランカー島(スリランカ)への橋をかけたと伝えられます。古代インド叙事詩『ラーマーヤナ』の神話に彩られた巡礼地ラーメシュワラムを案内します。かんたんな図版、地図計7点収録。 

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。

ペーパーバック B6判、72P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-174-6 C0326 ¥00000E
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-548-9 C0326 ¥00000E、1000円
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