西インド002ジャイプル ピンクの宮殿都市と「マハラジャ」

中世から20世紀まで自らの領地で絶大な権力をほこったマハラジャ。ジャイプルには、今なおマハラジャの一族が宮殿で暮らしています。道路に面する旧市街の建物すべてがピンク色に塗りあげられていることから、ピンク・シティの名前で呼ばれており、インド屈指の観光地となっています。18世紀、この街を築いたマハラジャ、ジャイ・シン2世がつくった天文台ジャンタル・マンタルは世界遺産に指定されています。かんたんな図版、地図計10点収録。 

【おまけ】まちごとインドとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「ジャイプル地下鉄路線図」の無料ダウンロードリンクつき。

【印刷版限定】印刷版は「旅行ガイド」と「ノート」の要素をくみあわせたノートブック版。ネットで調べた情報を書き込める白地図集つき。また旅していて、まわりから何をもっているかわからないような特別装丁(電子版の装丁が扉ページに)。

ペーパーバック B6判、118P
[モノクロ流通版(DPS発売)]ISBN978-4-86143-149-4 C0326 ¥00000E
[カラー流通版(DPS発売)]ISBN 準備中C0326 ¥00000E
[モノクロPOD版] ISBN978-4-86620-521-2 C0326 ¥00000E、 1500円
[カラーPOD版] ISBN978-4-86620-021-7 C0326 ¥00000E、2090円
[電子版/電子audioGuide版(AI bookS)それぞれ]550円

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